伊勢神宮リンク集”PATOT

伊勢神宮特集

伊勢神宮

伊勢神宮ブログ紹介

こんな活動をしています
三重県伊勢地域では、20年毎に行われる神宮式年遷宮(じんぐうしきねんせんぐう)の「お木曳(おきひき)」「お白石持ち(おしらいしもち)」の伝統を後世へと引き継いでいくことを目的に、毎年10月15日・16日に初穂曳(はつほびき)が実施されます。 初穂曳は、全国から寄せられたお初穂(新穀)を神宮の神嘗祭(かんなめさい)に合わせて奉納する行事で、それぞれ15日が外宮領(陸曳/おかびき)、16日が内宮領(川曳/かわびき)として行われます。

伊勢神宮〜外宮の光
お伊勢参りは、猿田彦神社から外宮そして内宮へと順番に。

今回はいつになくスムーズな参拝で、朝雲って霧がかかっていた外宮
まででしたが、豊受大御神の荒御霊を参拝後には光が差してきて。
そして、内宮では汗ばむほどの陽気になりました。

木漏れ日の美しい光に、しばし見とれていました

国慶節 - 伊勢神宮 -
2007年11月14日(水)
10月頭の国慶節の休暇中に伊勢にいく機会があった。
その際、生まれてはじめて伊勢神宮を訪れた。
自分は、内宮より外宮のほうが深く印象に残った。
特に、多賀宮という場所は、その日、その時間、何かが特別だったように感じた。。。
そんなに陽が、照っていない日だったにもかかわらず変にまぶしかった。。
あの不思議な感覚はなんだったのか、、単なる錯覚か、、。
今もなぞである。。

伊勢神宮特集

伊勢神宮 雪  〜 2005/2/1 AM7:00

秋を通り越して 冬 の伊勢神宮(内宮前)を載せます。
 街がクリスマス色になっているせいか、冬への期待も大きくなっているように思います。

 伊勢は、残念ながら街を白くさせる大雪は、年2回程度です。 去年は積もることもなかったような・・・。
ですので・・・、伊勢市民(三重県人全体)、雪に弱い!!! スタッドレスタイヤをはく車は、まれです。 雪道でブレーキしっかり踏みます。。。雪が積もれば公共交通機関はマヒします(^^。 でもそれがいいのです。雪の怖さを知る大事な機会ですから。

式年遷宮

伊勢神宮の式年遷宮では内宮および外宮の正宮(しょうぐう)のみならず、
14の別宮の社殿もすべて新しく建て替えられる、言わば日本で最大の祭事です。

この祭事は20年に1度の間隔で繰り返えされ、次は2013年に行われます。

ところで皆さんは、お伊勢参りに行かれたことはあるでしょうか?
伊勢神宮は本当に不思議な空間です。

伊勢神宮「式年遷宮」のご紹介:風水日記金運幸運大開運

7月21日(土)伊勢神宮において「式年遷宮」川曳き行事が行われます。「式年遷宮」は、1300年以上の昔から伊勢神宮に伝わる伝統の祭典で20年に一度行われている、まさに伊勢神宮最大のお祭りです。
遷宮は、御垣内のすべての建物を新築するとともに、内宮正殿などに保存されている御装束や新宝を新調して、神宮の御神体を新しい宮にお遷しする催事です

 伊勢で生まれ三重で育った伊勢市民、自称:仕事に追われる自由な会社員(サラリーマン)が趣味で撮った写真をUPしていきます。
 お祭りの紹介・昔が残るこの街をたくさん紹介でき、素朴な写真に共感していただけたら嬉しいです。 注)タイトルの「おいないな」とは伊勢弁で「おいでよ」と呼びかけることです。※標準語の「来なさいよ。」は「おいないな。」となります☆。

悠々子育て日記 : 伊勢神宮

出張を兼ねて家族で伊勢神宮に参拝してきました。
伊勢神宮は内宮、外宮の2ヶ所があり、今回は時間の都合で内宮だけ。
内宮と隣接して「おかげ横丁」という観光名所があり、そこの駐車場に止めて
横丁を抜けての参拝となりました。

伊勢神宮特集

伊勢市 伊勢屋精肉店 −慎ちゃん日記

第六十二回神宮式年遷宮 お木曳き2年次も残すところ2週間
となりました。(陸曳き)
我が小俣町奉曵団は5月20日の5番車、10時にどんでん場で
水切りを終えて13時に出発。
16時10分に待ちに待った曳き込み(エンヤ曳き)スタート。
北御門までスムーズに御用材を、収めることができました。
最初から最後まで、怪我人もなく無事に、この神事を終える事が
できました。

小俣町は、お木曳き行事に参加するのは今回が初めての事でした。
その上、私の様な若輩者に梃子・奉材部の部長という大役を
今回の、このメンバーの中でさせていただけたことを大変光栄に
思っています。

伊勢神宮ブログ紹介

「能楽の淵」管理人日記 | 伊勢神宮と能楽

 さて、伊勢旅行の最後に行ってきたのがこちら。いまさら紹介するようなところではないですが、伊勢神宮の内宮(皇太神宮)です。天皇の祖先神としてのアマテラスが祭られています。『日本書紀』に記された草創伝承によると、元は大和の宮中で祭られていたアマテラスを、崇神天皇の皇女・豊鋤入姫(トヨスキイリヒメ)が外に出し、次の代である垂仁天皇の皇女・倭姫(ヤマトヒメ)が各地を巡行しつつ、最後には伊勢の地に鎮まった、とあります。

伊勢神宮|縁(えにし)な生活

伊勢神宮 について江原さんは、「日本の最高峰の神社」として位置づけ、この本の冒頭に持ってきます。

「日本という国に住んでいる以上、私たちは誰でも伊勢神宮のお力に守られています」

「この国に生かしていただいているという事実に感謝し、世の中のためになろうとする気持ちを持ってほしい」

…伊勢神宮にお参りするときの心構えとして、江原さんには珍しく結構厳しい感じの書きぶりです。

でも作法や心のもちようについての親切な解説を読み進むうち、自然と背筋も伸びるというか。

読んでるだけで心洗われるというか。

ニューズ・ツー・ユー社長のブログ : minako's blog : 伊勢神宮

伊勢まで名古屋から近鉄で片道1時間ちょっとかかるのだが、よく考えると創業以来、一度も行ったことがない。
この機会を逃したら、いつお参りできるかわからない!ちょうど昨日、誕生日だったし、22日は設立3周年でもあるし、この機会にいい「気」をもらおう!と意気込んで電車にのった。

昨日までの東京の暖かさと比べると名古屋は肌寒かった。
伊勢神宮は、もともとちょっとひんやりした空気の場所なのだが、時々小雨も降ってきて、とても寒い。でもさすがに伊勢神宮、空気が清らかだし、樹齢何百年という木々の間を歩くと身も心も清められてくるようだ。

伊勢神宮ブログリンク集PATOT

伊勢ブログ

伊勢三郎義盛の居城があったと言われる音無山は、別名「三郎山」とも呼ばれています。高さ119.8メートルの音無山は伊勢湾が一望できる展望台や吊り橋、遊歩道などが整備されており、四季を通じて、散策や気軽なハイキングが楽しめます。桜の季節には桜並木の遊歩道が美しく、山全体で約2,000本の桜が咲きます。

田口ランディ公式ブログ : 伊勢神宮に行ってきました

突然、旅行に行けなくなった人のピンチヒッターとして、
脱稿間近だというのに、伊勢神宮&タラサ志摩一泊旅行に誘われて行って来ました。
なんとなく、中抜きしたほうがいいような気がして。
流れにまかせてみた。

伊勢神宮では初めて神楽を観た。
楽士が風邪をひいていて、演奏の途中で咳ばかりしていた(笑)
猿田彦神社の宮司さんと会って、久しぶりに雑談。
お参りもして気持ちよかった。
伊勢神宮はよか風が吹いていて、みかんの匂いがした。

伊勢神宮ホームページリンク集

伊勢神宮リンク集PATOT 伊勢神宮リンク集PATOU 伊勢神宮リンク集PATOV
伊勢神宮リンク集PATOW
バナー
本文へジャンプ XX月XX日