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伊勢神宮特集

伊勢神宮

神宮会館

神宮会館は、財団法人伊勢神宮崇敬会が運営するお伊勢まいりの宿です。
第59回神宮式年遷宮の附帯事業として、参宮者の便宜を図り神宮崇敬者の教化を目的に昭和27年(1952)秋に竣工しました。
以来、神宮に参拝される方々の『参宮の宿』として多くの方々に親しまれご利用いただいております。
宿泊施設は、本館(平成4年9月竣工)・西館(昭和48年6月竣工)・会議室・大講堂があり、敷地内には、神宮相撲場・神宮弓道場・神宮ばら園があり各種会合・研修・スポーツ合宿などにもご利用いただいております。

http://www.jingukaikan.net/

インターネットでお伊勢参

外宮ご鎮座以来1,500年の間、神宮では毎日欠かすことなく続けられてきたことがあります。それは、神々にお食事をお供えするということ。
雨の日も風の日も朝夕2度「日別朝夕大御饌祭(ひごとあさゆうおおみけさい)」といって神々へのお食事を用意するお祭りが行われてきました。お祭りのしきたりや作法、そしてその精神は、神宮に奉仕してきた人から人へ、手から手へ丁寧に守り伝えられてきた神宮の文化とも言えます。

http://hometown.infocreate.co.jp/kinki/ise/jingu/jg.html

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伊勢神宮 御紹

伊勢神宮は「お伊勢さん」とか「大神宮さん」とか呼ばれ親しまれて、日本人の心のふるさとになっています。
 伊勢神宮は正式には「神宮」と呼ばれ、内宮(皇大神宮)と外宮(豊受大神宮)のほか別宮、摂社、末社など125社で成り立っています。これらの宮社は三重県下の伊勢市・松阪市・鳥羽市・度会郡・多気郡・志摩郡に御鎮座しています。
 内宮が現在の伊勢の地にお祀りされて2000年が過ぎました。
 長い長い年月の中で現在のような姿になりましたが、1300年前にはほぼ現在と同じ社殿が造られ、第1回の式年遷宮が行われています。
 『日本書紀』には「天照大神、倭姫命におしえて曰く『この神風の伊勢の国は常世の浪の重浪(しきなみ)の帰(よ)する国なり、かた国のうまし国なり、この国に居(お)らむとおもう』とのたもう」とある。
 また、『万葉集』には、「神風の伊勢の国は山も河も美しい御食(みけ)つ国」とある。これらのことから、この伊勢の地は神話の時より、気候風土に恵まれ、大自然に育まれたまさに『美(うま)し国・伊勢』である。

http://www.isesyoyu.co.jp/jinguu/index.htm

路線図ドットコム 伊勢神宮アクセス路線図

伊勢・鳥羽地区の路線バス・「」に何度でも自由に乗り降りできます。

また、観光施設(鳥羽水族館、二見シーパラダイス、安土桃山文化村、定期観光バス、観光汽船等)では割引の特典もあります。

・1DAY(有効日数1日):おとな 1,000円 こども 500円

・2DAYS(有効日数2日):おとな 1,600円 こども 800円

http://www.rosenzu.com/kankou/ise.html

 

神宮・遷宮 Q&A>伊勢神宮式年遷宮広報本部 公式ウェブサイト

神宮は、「伊勢神宮」や「お伊勢さん」、「お伊勢さま」「大神宮さん」などと呼ばれて親しまれていますが、正式な名称は「神宮(じんぐう)」です。古くは伊勢太神宮(いせのおおみかみのみや)ともいいました。
  「神宮」とは、皇大神宮(こうたいじんぐう)と豊受大神宮(とようけだいじんぐう)の二つの正宮を中心に別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、所管社(しょかんしゃ)等の総計125のお社(やしろ)の総称です。全国には多くの「神宮」の称号が付くお社がありますが、「神宮」とのみ呼ばれるのは、わが国で最も至貴至高の唯一のお社だからなのです。
http://www.sengu.info/qanda.html

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