南禅寺 (なんぜんじ)は、京都市左京区南禅寺福地町にある、臨済宗南禅寺派大本山の寺院である。山号は瑞龍山、寺号は詳しくは「太平興国南禅禅寺(たいへいこうこくなんぜんぜんじ)」と号する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は亀山法皇、開山(初代住職)は無関普門(大明国師)である。皇室の発願になる禅寺としては日本で最初のものである。京都五山の上位(五山第一位の天龍寺よりさらに上に位置する)の別格扱いの寺院で、日本の禅寺のなかで最も高い格式を誇った。
(参照 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
(参照 ぶら旅/京都編/南禅寺水路閣)
夕方最後に訪れたのは、清水さん。 こちらは山に囲まれたスケールの大きい紅葉を楽しむことが出来ました。 あいにく19時過ぎの電車で帰ることになっていたので、ライトアップは楽しむことが出来ませんでしたが、もう大満足の1Day京都でした。