|
熱帯雨林気候のジャングル、日本のスケールでは考えられないような大河に住む生物たちの暮らしをその環境とともに再現しました。
南米のアマゾン、東南アジアの大河、アフリカの河川・湖沼には、小さなグッピーから2mを越えるピラルクや大ナマズたちまで、そこには海に負けないほどたくさんの魚たちが暮らしています。さらには種々のカメやカエル、イルカやマナティーなど、さまざまな生きものたちが淡水の世界をつくっています。
アマゾンの魚たち(12m×5m×4m・水量240トン)ではピラルクやナマズなどの巨大な怪魚、アフリカマナティーの泳ぐ大水槽(12m×7m×3.6m・水量305トン)ではアフリカマナティーや大型ナマズの仲間などの魚類・スッポンモドキを展示、個水槽10本(水量0.7〜1.5トン)では世界の熱帯に棲む淡水魚を中心に展示しています。
(参照 鳥羽水族館ホームページ)
鳥羽水族館TOPへ
|