鳥羽水族館”森の水辺”

鳥羽水族館特集

水辺にくらす、両生・爬虫類の世界です。巨大なワニガメや極彩色のヤドクガエルなど、珍しい生きものたちがいっぱいです。

ジャングルの湿地帯や池のほとり、川の岸辺はカメやカエルたちの宝庫です。あるものは木の葉の陰に隠れ、あるものは水底にひそみ、またあるものは自らの姿や色を誇示するなど珍しい生態を見せてくれます。長寿で知られるカメ、水中生活から陸上生活への進化の過程を見るような変態をするカエル、彼らは昔も今も変わることなく生き続けています。

この「森の水辺」ゾーンでは、沼の水辺を再現したテラリウム(容量14トン)で世界のカメの仲間を、個水槽14本(0.16トン〜0.8トン)では世界のカエルの仲間を展示しています。
その他、大きなくちばしが特徴のオオオオハシや水辺に暮らすナンベイレンカクなどの鳥の仲間、水に棲むヘビの仲間、熱帯のカブトムシやクワガタなど、いろいろな生きものがご覧いただけます

(参照 鳥羽水族館ホームページ)

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森の水辺-JTB 国内旅行

鳥羽水族館のカメやカエルなど水辺に暮らす約80種類の両生類や爬虫類を集めたゾーン。鮮やかな色やくすんだ色をしているものもあれば、木の影、水の底などに潜んでいるものもいる。何匹発見できるかもここでの楽しみの一つ。

http://www.jtb.co.jp/kokunai/Sight.aspx?bookid=A3400860&categorytype=4

鳥羽・伊勢旅行記

その2;鳥羽水族館・・・ 鳥羽での最初の目的地は鳥羽水族館である。 駅から近鉄に沿って少し(500mくらいか)歩いた所に ... マナティー、ピラルク森の水辺 蛙、亀(ここは見られなかった) 極地の海 ラッコやイロワケイルカ ラッコってでかいな。 ...

前回、ちょうど1年前は雪の金沢で、寒いながらも非常に良かった。 今年は近場(電車で2時間位)で暖かい場所ということで「鳥羽」を 選んだのであった。

去年はGWにぎっくり腰、秋には爪を剥がすなど散々で出歩けなかったが、 今年は何回か旅行へ行こうと思っている。 その第一段である

まぁ、当たり前ではあるが、何か水族館っていいなぁ。 すばしっこく泳いでいるのがいると思えば、のんびりしているのがいたり、 ひたすら底や壁にくっついて寝ているのがいたり、 見ているだけで飽きない。 久しぶりに水族館というものに来たが、私には水族館はあっているように思う。 (一部の人は知っていると思うが、前回行ったのは海遊館である。 その時一緒に行った人が今の嫁さんである。)

http://www.asahi-net.or.jp/~YY8A-IMI/20040913/ryokou/ise_toba.htm

森の水辺の詳細情報:るるぶ.com

鳥羽水族館のカメやカエルなど水辺に暮らす約80種類の両生類や爬虫類を集めたゾーン。鮮やかな色やくすんだ色をしているものもあれば、木の影、水の底などに潜んでいるものもいる。何匹発見できるかもここでの楽しみの一つ。

http://218.219.75.153/Sight/sightdetail.asp?BookID=A3400860

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