
| 青森県 | |
| 浅虫温泉 | 遊園地や水族館等の施設なども充実した温泉地。津軽半島と山北半島の間に位置しています。 |
| 落合温泉 | アジサイに囲まれた露天風呂、豪農の民家を移築した宿など個性あふれる温泉宿が多い |
| 岩手県 | |
| 花巻温泉 | 西部山沿いに12の温泉群を有し、宮沢賢治、高村光太郎、新渡戸稲造父祖等の先人ゆかりの地として、年間250万人を超える観光客が訪れます。 |
| 松川温泉 | 松川渓谷に沿うようにして宿が並んでいます。どの温泉も個性があふれはしごで回るのもいいでしょう。 |
| 鶯宿温泉 | 八幡平に発する鶯宿川に沿って岩手でも指折りの温泉街が広がっています。その昔、木こりがウグイスが湯で傷を癒しているのを発見したのが「鶯宿」の由来です |
| つなぎ温泉 | 約900年前に源義家が傷を癒す為に浸かったとされています。愛馬をつないだ石が残っている為につなぎ温泉と名づけられました。 |
| 秋田県 | |
| 乳頭温泉 | 多摩川支流の先達川の渓流沿いに散在する7つの一軒宿を総称して乳頭温泉といいます。 |
| 田沢湖高原温泉郷 | 冬でも凍らない神秘的な田沢湖を望む。夏は駒ケ岳登山、冬はスキーが楽しめます。 |
| 水沢温泉郷 | スキー場が目の前、田沢湖を望む高原にある温泉郷。 |
| 男鹿温泉郷 | 九軒ある温泉の泉質がそれぞれ違う所が特徴、」風光明媚な男鹿半島の観光拠点。 |
| 小安峡温泉 | 皆瀬側の上流の迫力ある断崖が続く渓谷沿いの温泉です。谷底の岩の裂け目から熱湯が噴出す大噴湯があり名物となっております。 |
| 秋の宮温泉郷 | 秋田県の最古の温泉とされています。12軒の源泉の違う温泉が楽しめる12ひとえ温泉めぐりが有ります。 |
| 宮城県 | |
| 鳴子温泉 | 東北有数の規模を誇る温泉地。湯量が多く白く濁ったお湯が滝の様に流れ落ちる。 |
| 秋保温泉 | 有馬、道後と並ぶ日本三大御湯の一つ、伊達家の歴代藩主が訪れたと言う。 |
| 中山平温泉 | 鳴子温泉の西方にある湯冶色の強い温泉です。鳴子温泉郷でも最も湯量の多い所。 |
| 山形県 | |
| 蔵王温泉 | 東北一の歴史と規模を誇る。”東北の草津”と称されています。 |
| かみのやま温泉 | 上山は会津の東山、庄内の湯野浜と並んで、「奥羽三楽郷」と称えられる温泉地。地区ごとに、湯町、十日町、新湯、高松、葉山、河崎、金瓶など多くの温泉があり、総称して「かみのやま温泉」と呼ばれています。江戸時代には参勤交代の宿場町としても栄えました。 |
| 天童温泉 | 将棋の駒の生産が全国の95%を占めることで有名な天童市、あとの5%は? |
| 銀山温泉 | 銀山の抗夫によって発見されました。NHKドラマのおしんの舞台としても知られています。 |
| 湯の浜温泉 | 波の穏やかな砂浜が続く風光明媚な温泉地で日本海の水平線が眺められる宿が多い。沈み行く夕日が見所です。 |
| あつみ温泉 | 1000年以上の歴史を誇る温泉。与謝野晶子や横光利一らに愛され、句碑も多く残っています。 |
| 福島県 | |
| 飯坂温泉 | 大和武尊の時代に開湯されたと言う古湯。秋保、鳴子と共に奥州三大温泉に数えられる。 |
| 高湯温泉 | 自噴する白濁の硫黄温泉。薬効成分の高い湯として知られています。 |
| 土湯温泉 | 荒川の上流の渓谷沿いに大型ホテルや旅館が立ち並び貸し切り風呂や展望露天風呂など工夫の凝らしたものも多い。 |
| 岳温泉 | 安達太良山を背に中腹に昔から栄えた岳温泉。全国でも珍しい天然酸性泉でかけ流しの湯が自慢です。 |
| いわき湯本温泉 | 道後、有馬と共に日本三大古泉の一つ1900年以上の歴史を持つ |
| あだたら高原岳温泉 | 安達太良山の麓にあり各温泉とも各宿ともに山中の湧泉から湯を引いています。 |